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MediaNews ㈱ラパス、アンチエイジングパッチ「アクロパス」で2015香港コスモプロフに参加 2015.12.24
  • ラパス、博覧会で革新的なビューティーデバイス「アクロパス(ACROPASS)」を披露
  • アンチエイジングパッチ「アクロパス」、簡単な使用方法・即刻の効果などの強みで観覧客に注目され
  • ラパスブース、観覧客に直接試演、バイヤー商談もちかけなどで人気
  • アクロパス、10月に国内ロンチング完了及び今後のスマイルラインケア、美白パッチなど発売予定

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(2015年11月16日)「溶解性マイクロ構造体」を活用したアンチエイジングパッチ「アクロパス」を製造・流通する㈱ラパスが11月11日から13日まで開かれた第20回香港コスモプロフ(Cosmoprof Asia Hong Kong 2015)に参加し、自社のアンチエイジングパッチ「アクロパス」披露した。

香港コスモプロフは世界で2番目、アジア最大規模の美容専門博覧会で、コンファレンスとセミナーなどを含む大規模美容専門展示会である。

ラパスは104ヵ国、2,500社の企業が参加した今回の展示会で、自社の「アクロパス(ACROPASS)・エイジレスリフター」ラインを準備して業界の関係者及び海外バイヤーの注目を浴びた。ラパスは目元に貼る「エイジレスリフター・アイゾーンケア」、極小部のしわに貼る「エイジレスリフター・マルチケアスポット」、ほうれい線をケアする「エイジレスリフター ・スマイルラインケア」製品を紹介しながら自社の優れた技術力を誇った。

6万人を超える関係者とバイヤーが参加した今回の博覧会では、マイクロ構造体技術に関心をもつ多くの観覧客がラパスブースを訪れ、製品を直接試演しながら即刻の効果に感嘆した。また、アクロパス製品の流通のために海外バイヤーらはラパスに商談をもちかけるなど今回の展示会を通じて、ラパスはヨーロッパ、南米などグローバル流通網拡大の青写真を描いたと明らかにした。

ラパス独自の「溶解性マイクロ構造体」技術を適用した「アクロパス」は簡単に肌に貼るパッチの長所と自己投与方式の効率的な薬物伝達機能が極大化された製品である。マイクロ構造体の形で固まったヒアルロン酸などの有効成分が肌の角質層を貫き、表皮の内側まで入り込み体内の水分と出会い、肌の奥深くで溶解されるため、有効成分の伝達率が高く、即刻で優れた効能を誇る。

ラパスのアクロパス製品は、アメリカ、日本など海外で先に商品性と技術力を認められ、8月からは中国に現地法人を設立、中国衛生許可証を獲得し、「ACROPASS(現地製品名)」を販売している。国内では10月「アクロパス・エイジレスリフター」ラインを発売し、アイゾーンケア、マルチスポットケアを販売しており、今後、スマイルラインケア、美白パッチなどの発売が予定されている。

ラパスのチョン・ドヒョン代表は「アクロパスは、アンチエイジングと肌の保湿に優れた効果のある製品で、今回の展示会には世界に向けてアクロパスの技術力と優秀性を知らせる良い機会になった」と述べた。